私的フリマ   広域的にマニアック    PAGE   PREV      NEXT   PAGE

独断と偏見で、ファーストガンダム名セリフ

1話『ガンダム大地に立つ』 
シャア 「私も、よくよく運のない男だ。作戦がおわっての帰り道で、あんな獲物に出会うなどとは」 V作戦キャッチ
ジーン 「シャー小佐だって、戦場の戦いで勝って出世したんだ」
「手柄をたてちまえば、こっちのもんよ」
「敵を倒すにゃ早いほどいいってね」
 
アムロ 「しっかりしろ。君は強い女の子じゃないか。港まで走るんだ。走れ、フラウ・ボウ」 フラウの母は、ファムボウ
ジーン 「なんてモビルスーツだ。ライフルをまったく受けつけていません」
「おびえてやがるぜ、このモビルスーツ」
ガンダムに、最初に倒された、ジオン人
シャア 「認めたくないものだな。自分自身の・・・若さゆえのあやまちというものを」 20歳。20歳。
2話『ガンダム破壊命令』
シャア 「戦いとは、いつも2手、3手先を考えて行うものだ」  
セイラ+カイシデン 「それでも男ですか。軟弱者」「お高くとまりやがって」「そんな、不良みたいな口のきき方、おやめなさい」 カイは、医者の息子という説も?
パオロ 「シャアだ。赤い彗星だ」 ギレンの野望だと、「逃げろーー」と続く
シャア 「見せてもらおうか。連邦軍のモビルスーツの性能とやらを」 BGMは、シャアが来る
スレンダー+シャア 『少佐。ぶ、武器がちがいます。あの武器は、自分は見てません』
「当たらなければ、どうということはない」
当たれば、即死。ガンダムのビームライフルは、戦艦並みの火力だから
3話『敵の補給艦を叩け』
シャア+ガデム 「よくも、こんなくたびれた船が現役でいられるものだな」
「赤い彗星が補給をほしがるとはな。ドジをやったのか?」
世代間抗争?
シャア 「モビルスーツの性能の違いが、戦力の決定的な差ではないことを、教えてやる」
「ええい。連邦軍のモビルスーツは化け物か」
ガンダムは、堅かった
アムロ 「ぼく、本当にあの人をなぐりたくなってきた」 カミーユなら、殴ってた
4話『ルナツー脱出作戦』
ワッケイン 「ジオンとの戦いは、まだまだ困難をきわめるという時、我々は学ぶべき人を次々と失っていく」「寒い時代だと思わんか?」 映画では、ニュアンスが違うけど
5話『大気圏突入』
セイラ+アムロ 「あなたなら、できるわ」「おだてないでください」  
クラウン+シャア 「少佐、助けて下さい。減速できません」「ザクには、大気圏突入能力はない。だが、敵をみちずれに出来るのだ。無駄死にではないぞ」  
6話『ガルマ出撃す』
ガルマ 「姉に対しても、私の男を上げさせようという、お心づかいかい?」
「笑うなよ。兵がみている」
前髪クルクルやる
7話『コアファイター脱出せよ』
アムロ+カイ 「あなたはいったい、何なんです?」
「むきになることはないだろう?忠告しただけなんだぜ」
「カイさんは、大人なんですね」
15歳と17歳
カイ+ブライト 「フフフ、無理すっからさ」「今度、同じような態度をとったら放り出す」 苦戦のアムロ見て。殴られた、カイ
シャア 「自由落下というやつは、言葉でいうほど自由ではないのでな」 空中戦
8話『戦場は荒野』
ガルマ+シャア 「これなら、必ず勝てる」「これで勝てねば、きさまは無能だ」  
バムロ 「奥さん、ここが1年前までセント・アンジェのあったところです」 ペルシア(母)とコーリー(子)に
9話『翔べ、ガンダム』
カイ+料理長タムラ 「なぜアムロとリュウだけ、おれたちの食事より量が多いんだよ」「ブライトさんの命令だ」  
アムロ 「2度もぶった。おやじにも、ぶたれたことないのに」
「もう、やらないからな。だれが、2度とガンダムなんかに、乗ってやるものか」
「フラウボウ。ガンダムの操縦は、君には無理だよ」「くやしいけど、ぼくは男なんだな」
 
マチルダ 「あなたの戦いがなければ、私たちもやられていたわ」「ありがとう」「あなたは、エスパーかもしれない」  
10話『ガルマ散る』
シャア 「前線で、ラブロマンスか・・・・ガルマらしいよ。お坊ちゃん」  
シャア+ガルマ 「いつになく興奮しているようだが、女性のために功をあせるのは良くない」
「あせっているだと?バカな。私は、冷静だ」
 
シャア+ガルマ 「ガルマ。聞こえていたら、君の生まれの不幸を呪うがいい」
「シャア・・・はかったな」
「ジオン公国に、栄光ーーー」
「栄光あれ」の「あれ」が、聞こえなかったり
11話『イセリナ、恋のあと』
アムロ 「何という名前の人なのだろう」「ぼくを、かたきと、言ったんだ」 ガウの操縦者で、イセリナの隣にいた、ダロタの方が、あんた誰?
12話『ジオンの脅威』
ランバラル 「ザクとは違うのだよ。ザクとは」  
ギレン+シャア 「諸君らが愛してくれた、ガルマザビは、死んだ」「なぜだ?」
「坊やだからさ」
 
13話『再会、母よ』
カイ 「裏切られたな。やつも、エリート族かよ」 地球に家があるから
カマリアレイ+アムロ 「あの人たちだって、子供もあるだろうに。それを鉄砲をむけて撃つなんて・・・すさんだねぇ」
「母さんは、ぼくを愛してないの?」
 
14話『時間よ、止まれ』
アムロ 「出てきたお前達がいけないんだぁ」 「出てこなければ、やられなかったものを」BYカミーユ、に近い?
クワラン 「これからもがんばれよ、大将」「じゃあなー」 民間人に化けた、ジオン人
15話『ククルスドアンの島』
ドアン 「あのお兄ちゃんのやったことは、とってもいいことなんだ」  
16話『セイラ出撃』
兵士 「砂漠に蝶はとぶのか?」「砂漠にとぶのは、サボテンのとげ」 合い言葉
セイラ 「Gが、こんなにすごいなんて」  
コズン 「捕虜の扱いは、南極条約にのっとってくれるんだろうな」  
17話『アムロ脱走』
ブライト+ミライ+アムロ 「リュウにガンダムを任せたほうがいいと思うな」「ブライトは、きめてたんでしょ」
「ホワイトベースをおりるんだ。元気でな」(フラウに)
理由。扱いにくいから?
18話『灼熱のアッザムリーダー』
カイ 「脱走兵は、死刑に決まってらぁな」 20話で、カイも脱走
アムロ 「表面温度4000度。さっきの砂みたいなやつのせいか」
「第102採掘基地だって」「ぼくがやったのは、たくさんある基地のたったひとつだった」
 
19話『ランバラル特攻』
ハモン+ラル+アムロ 「できるものを14人分ね」「あんな子が欲しいのか?」
「あなたに物をめぐんでもらう理由がありませんので」
ハモンは、内縁の妻
ラル+アムロ 「うぬぼれるなよ。おまえの力で勝ったのではない。ガンダムの性能のおかげで勝ったのだ」
「負け惜しみを」「ぼくは、あの人に勝ちたい」
 
20話『死闘、ホワイトベース』
ランバラル 「この風、この肌触りこそ、戦場よ」  
クランプ+ラル 「下がってろ。けがするぞ。下がれと言ってる」
「銃を持っていれば殺す。どこかに隠れているんだ」
子供には優しい
ラル+セイラ 「ひ、姫?姫様か」「アルテイシアと知って、なぜ銃をむける」 父は、ジンバラル
ランバラル 「ハモン。すまぬ。ランバラル、戦いの中に、戦いを忘れた」  
21話『激闘は憎しみ深く』
ハモン 「あの坊やがジャマするようなことがありましたら、あなた、守ってくださいましね」 そして、リュウが・・・
22話『マクベ包囲網を破れ』
マクベ 「なまじレーダーがあるからこそ、自分で勝手に状況を判断して、我々の網にかかってくれる」 過労でブライト倒れる
24話『マチルダ救出作戦』
ブライト 「君に、ぼくの代理をやってもらいたいんでね。その引き継ぎだ」
「ここに、艦長のABCが書いてある」
 
24話『迫撃!トリプルドム』
カイ+マチルダ 「中尉、恥のかきついでであります。のちほどごいっしょにお写真をとらせていただきたく、お、お願い申し上げます」
「ええ、今すぐならね」
 
アムロ+マチルダ 「なぜ補給隊にはいったんですか?」
「戦争という破壊の中で物を作っていくことができるから」
 
ガイア 「ジェットストリームアタックをかけるぞ」
「俺を踏み台にした」
 
アムロ 「マチルダさーーーん」  
25話『オデッサの激戦』
ガイア+マクベ 「マツシュの魂よ。宇宙に飛んで、永遠の喜びの中に、漂いたまえ」
「いつまでムダな時間をつぶしておるのか」
ガイアとオルテガは、弔砲
エルラン 「私は将軍だ。おまえごときの子供が、何をわめこうと」  
マクベ゙ 「戦いは、この一戦で終わりではないのだ。考えてみろ。我々が送り届けた鉱物資源の量を」
「ジオンは、あと10年は戦える」
 
26話『復活のシャア』
ラサ 「さすが、ゴックだ。なんともないぜ。フリージーヤード放射」 バリア?
シャア 「私は、これだけは、私の手で倒したいと思っているくらいなのだ」「子供じみているだろう?」
「そう、私のプライドを傷つけたモビルスーツだからな」
 
27話『女スパイ潜入』
アムロ+カイ 「これ持ってってください。売ればいくらかになります」「電気屋でも開くか・・・・え?アムロ」  
ミハル 「お姉ちゃん。仕事に行ってくる。今度は、ちょっと長くなるかもしれない」「この仕事が終わったら、戦争のない所に行こうな、3人で」  
28話『大西洋、血に染めて』
ブーン 「来たな、ガンダムめ。水中戦によほど自信がついたのか、我々をなめているのかな?」 本当は、推力40%低下
ミハル 「あの子たちなら大丈夫さ。私たちより、ずっとうまくやっていけるって」「いつまでも、こんな世の中じゃないんだろう?ねえ・・・カイ」  
29話『ジャプローに散る』
ボラスキニフ 「見つけたぞ。ジャ゙ローの入り口だ。この金属反応がなけりゃ、見すごしていたところだ」  
ゴップ 「ホワイトベース、つけられましたな」「ああ、永遠に厄介者かな、ホワイトベースは」  
ウッディ 「マチルダが命がけで守りぬいたホワイトベースを・・・私の前で沈めるひとはできん」  
アムロ+シャア 「間違いない、あれはシャアだ」
「さらにできるようになったな、ガンダム」
 
30話『小さな防衛戦』
アムロ+軍務官 「に、2階級特進、だけで、それだけでおしまいなんですか?戦っている時は何もしないで、階級章だけで」
「きさまーー」「おおっ、くっ、なぜよけるか、きさまー、よけたら独房入りだぞ」
 
育児センターの子供+カツレッキッカ 「無邪気なもんだな、みんな」
「子供が無邪気じゃ、いけないのかよ」
「だけど、そんなの大人を喜ばせるだけだ」
 
セイラ+シャア 「まさか、ジオン軍に入ってるなんて。やさしいキャスバル兄さんなら」
「軍から身を引いてくれないか?アルテイシア」
 
ブライト 「第13独立部隊というのは、おとり専門ということなのですか」  
31話『ザンジバル追撃』
ブライト+スレッガー 「中尉、一言いっておくが、あなたは私より年上だが、指揮権は私にある」
「だから、頼んでいるんだ。回れ右をしてくれ」「いいねぇ、ブライト中尉。あんたはいい」
階級は、同じ
ブライト+シャア 「シャアだ。こんな戦い方をするやつは、シャア以外にいない」
「木馬は、おじけづいている」
 
32話『強行突破作戦』
ドレン 「お久しぶりです。シャア少佐。いや、今は、大佐でいらっしゃいましたな」 ドレンは、元シャアの副官
カイ+スレッガー 「スレッガーさんかい?早い、早いよ」「もっと、引きつけるんだ」
「見かけによらず、やる事は、冷静だな。見直したぜ」
プレステ2「めぐりあい宇宙」のオープニング
シャア 「あのドレンが、私の到着まで、もちこたえられんとはな」  
33話『コンスコン強襲』
カムラン+スレッガー 「ご婦人のぐどきようがまずい、というわけさ、な?」
「そういうことだ。なんせ、ミライ少尉は、ホワイトベースのおふくろさんだからな」
ミライヤシマは、17歳
コンスコン+シャア 「まったく、私の手際を見せてやる。よく見ておくのだな」
「若者をいじめないでいただきたい」
コンスコンは、ドズルの部下
テムレイ+アムロ 「こいつをガンダムの記憶回路にとりつけてみろ」
「こ、こんな古いものを」
テムレイの回路
スレッガー+アムロ 「よう、アムロ。少しは元気になったか?」「ずっと元気です」
「そうかい、そんならいい、いい子だ」「その、いい子だっての、やめてくれませんか」
 
コンスコン 「全滅?12機のリックドムが全滅?3分もたたずにか?」「ば、化け物か?」  
34話『宿命の出会い』
アムロ+ララァ 「あ、あの鳥のこと、好きだったのかい?」
「美しいものが嫌いな人がいて?」
 
シャア+アムロ 「アムロ?不思議と知っているような名前だな」
「そ、そう。知っている。僕は、あなたを知っている」
 
スレッガー 「この人は、本気なんだよ、わかる。」「そうでなきゃ、こんなムチャは言えるか。いくら、ここが中立のサイド6だといったところで、ミサイル1発飛んでくゃあ、命はないんだ」  
アムロ+テムレイ 「見える。動きが見える」
「ええーい。ホワイトベースはいい。ガンダムを映せ」「ガンダムの戦いぶりを」
 
ララァ+シャア 「白いモビルスーツが勝つわ。私には、わかる。そのために、私のような女を、大佐は拾ってくださったんでしょ?」
「ララァは、賢いな」
 
35話『ソロモン攻略戦』
ワッケイン 「きさまも、いっぱしの指揮官づらになってきたかな」「けっこうなことだ」  
セイラ+カイ 「カイ、息を抜いては、だめよ」「セイラさん、愛してるよ」 助けられたから
テアンム 「ソーラーシステム、目標ソロモン右翼、スペースゲート」  
ハヤト+フラウ 「ぼくだけこんなじゃ、アムロに勝ちたい、勝ちたいって思ってて、このざまだ」
「アムロは、違うわ。あの人は、あたしたちとは、違うのよ」
 
ドズル 「大丈夫だ。案ずるな。ミネバを頼む。強い子に育ててくれ」  
36話『恐怖!機動ビグザム』
スレッガー 「安物なんだがね」「おふくろの形見なんだ。宇宙でなくしたら大変だ」「預かっといてくれ」  
スレッガー+アムロ 「い、今、確かにビームをはね返した」
「あ、圧倒的だ」
 
スレッガー 「悲しいけど、これ、戦争なのよね」  
ドズル 「やらせはせんぞ」「やらせはせんぞ」「きさまごとに、やらせはせん」  
37話『テキサスの攻防』
セイラ 「はーっ、命びろいの後の、いいお風呂だったのに」  
マクベ 「ガンダムが現れたら、テキサスへ誘い込め。このギャンには、その方がやりやすい」  
マクベ+アムロ 「さて、来てもらおうか、ガンダム」
「こいつ、こざかしいと思う」
 
マクベ 「戦いをまともにやろうとするから、こういうめにあうのだよ、ガンダム」  
マクベ 「勘がいいのか?それとも、あの新しいタイプのやつなのか?」  
アムロ+マクベ 「きたない手しか使えないおまえは、もうパワー負けしている」
「シャアを図に乗らせないためには、ガンダムを倒さねばならんのだよ」
 
マクベ+シャア 「あの壷をキシリア様に届けてくれよ。あれは・・・いいものだ」
「それ、見たことか。つけやき刃に何ができるというのか」
 
38話『再会、シャアとセイラ』
シャア 「やっかいなことになりそうだ。ガンダムのパイロットもニュータイプとはな」  
ワッケイン 「ホワイトベースか。たくましくなったものだ」  
シャア 「そのニュータイプを敵にするのはおもしろくない」「今後は、手段を選べぬ、ということだ」  
セイラ+シャア 「思い直してください。兄さん」
「きれいだよ。アルテイシア。お前に戦争は似合わん。木馬を降りろよ」
 
39話『ニュータイプ、シャリアブル』
ギレン+シャリアブル 「私が、なぜ君を、キシリアのもとにやるか、わかるか?」
「私には、閣下の深いお考えはわかりません。しかし、わかるように努力するつもりであります」
「それでよい。シャリアブル。人の心をのぞきすぎるのは、おのれの身を滅ぼすことになる」
慎重な対応が、大人
シャリアブル 「これは、すごい。敵のパイロットは、こちらの位置と地球の一直線を読めるのか」 核融合炉を稼働させるためにヘリウム3を木星に取りに行くのが、シャリアブルの主な仕事だった
アムロ ガンダムの操縦系が、ぼくのスピードについてこれなんだ」「今、さっきのような敵が来たら、アウトだぞ」  
シャア 「ニュータイプは、万能ではない。戦争が生み出した悲しい変種かもしれん」  
40話『エルメスのララァ』
ギレン 「せっかく減った人口です。これ以上増やさずに、優良な人種だけを残す。これ以外に人類の永遠の平和は望めません」  
デギン 「うむ。独裁者でな。世界を読み切れなかった男だ。貴公は、そのヒットラーのしっぽだな」 ヒットラーのしっぽ?キツネとか狸の意味?
モスクハン+アムロ 「今回のデータだけは、何らかの方法で私の手元に届けてほしいものだな。」
「だから、人の本音というのは聞きたくありませんね」
「生き残れ」ではなく、撃墜されても、マグネットコーティング追加による戦闘データだけは欲しいという事
バタシャム 「軍法会議も覚悟しております。が、エルメスの出るとき、後衛にまわることだけは、認めて下さい」 「我々、凡俗などは」のセリフもある。謙虚でなくて、身の保身
セイラ+アムロ 「そうよ。アムロはニュータイプですもの」
「タイプからいったら、古い人間らしいけど」
「そうね。おセンチで、ちっとも、とんでないのにね、アムロって」
おセンチ、とんでる、って言い回しが、古い気が。
41話『光る宇宙』
キシリア 「私は、4歳の頃のキャスバル坊やと、遊んであげたことがあるんだよ。お忘れかい」 キシリアは、24歳
カイ 「うわーっ、大丈夫だろうな。おれたちの帰るところがなくなるんじゃあねぇだろうな」  
ララァ 「なぜ、なぜなの?なぜあなたはこうも戦えるの?あなたには守るべき人も、守るべきものもないというのに」  
アムロ+ララァ 「守るべきものがなくて、戦ってはいけないのか?」「それは不自然なのよ」  
シャア 「ララァ。やつとのざれごとはやめろ」  
ララァ 「ああ、アムロ・・・時が見える」 時、刻、どっちの漢字だ?
アムロ 「だめだ。前へ進んじゃだめだ」「光と人の渦が、と、溶けていく」 マハルコロニーを利用したソーラレイのこと
42話『宇宙要塞ア・バオア・クー』
ギレン 「連邦軍にいかほどの戦力が残っていようと、それはすでに形骸である」「あえて言おう、カスであると」 ギレンの演説が全文載ったサイトは、たぶん他にあるはず?だから、全文は書かないけど
ギレン 「人類は、我ら優良種たるジオン国国民に管理されてはじめて生き延びることができる」(中略)
「ジーク・ジオン」
 
カイ+セイラ 「そりゃ、けっこう。ニヒヒヒヒ」
「いやらしい笑い方」
 
カイ 「そりゃそうだな。逆立ちしたって、人間は神様にはなれないからな」  
技術士官+シャア 「80%。冗談じゃありません。現状でジオングの性能は100%出せます」
「脚は、ついていない」
「あんなの飾りです。偉い人には、それがわからんのです」
 
シャア 「問題は、私に明確なニュータイプの素質があるかどうかだが」 ジオングのサイコミューは、ニュータイプでないと使えない
キシリア+ギレン 「死なすことはありませんでしたな、総帥」「冗談はよせ」
「意外と、兄上も甘いようで」
 
アムロ+シャア 「シャアか?こちらを見つけたな」「見えるぞ、私にも敵が見える」  
学徒動員兵 「ああ、火が・・・・・かあさーーん」 ガンダムVSジオングに割り込んだ、不幸なザクのパイロット
43話『脱出』
ハヤト 「カイさんだけに、いい思いはさせないぞ」 アムロには勝てなかったから?
アムロ 「こう近づけば、四方からの攻撃は無理だな。シャア」「なぜ゙、ララァを巻き込んだんだ」 同じ戦法で、キュベレイに敗れた百式(Zでは)
アムロ 「シャアだってわかっているはずだ。本当の倒すべき相手がザビ家だということを」  
シャア+アムロ 「戦争がなければ、ララァのニュータイプへの目覚めはなかった」「それは、理屈だ」
「しかし、正しい物の見方だ」
 
セイラ 「やめなさい、アムロ」「やめなさい、兄さん」「2人が戦うことなんてないのよ」  
アムロ 「今、ララァが言った。ニュータイプは殺し合う道具ではないって」  
シャア 「ガルマ、私のたむけだ。姉上と仲良く暮らすがいい」  
ブライト 「アムロが呼んでくれなければ、我々はあの炎の中に焼かれていた」  
カツ、レツ、キッカ 「そう、ちょい右」「そう、右」「はい、そこでまっすぐ」 カツ・コバヤシの不幸はここから始まる?「はずしのカツ」の伝説も?
アムロ 「まだ、ぼくには帰れる所があるんだ。こんなにうれしいことはない」「わかってくれるよね。ララァには、いつでも会いに行けるから」  
 

その後

シャアは、アクシズでハマーンと恋仲に。その後、クワトロ・バジーナと名を変え、エゥーゴに
アムロは、危険分子として幽閉された。その後、シャア、ハヤトに会い、カラバに
カイは、フリージャーナリストに(地球連邦の実情を暴露するため)
ハヤトは、カツレツキッカを養子にすることを条件に、フラウボウと結婚。表は博物館館長。裏では反政府組織カラバのリーダーとなる。のち、ラカン・ダカランに撃たれる
ブライトは、地球連邦にいたが、ティターンズが気に入らず、エゥーゴに
セイラは、シャアを探してる?
ミライ・ヤシマは、ブライトと結婚。のち、ハサウェー・ノア(息子)は、『逆襲のシャー』に出る
カツ・コバヤシは、エウーゴに。無謀にも、ヤザンを挑発したり。シロッコVSハマーンに、割り込んだりする


 
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